失敗しない子育ての秘訣とは・・・




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Truth 事実の出来事

非営利一般社団法人S・E・T

チャンスは、

一歩踏み出した先にある。

 

今ここに生きている理由を探す前に

今ここに存在していることに価値を置き、

ここまでの人生を慈しみましょう。

 

貴女にしかできなかった

生き方に誇りを持ち、

一歩前に踏み出す。

 

子育てや家事がいやになっても

楽しく日々を暮らせる知恵をお伝えいたします。

 

 

子育て中は何かと気忙しいね。

 

 

 

 

 

子どもは親の関心を受け取る為に

 

色々なことを巻き起こす。

 

 

 

 

 

なんでこんな時に熱を出すのかな?

 

大切な時に限って熱が出る。

 

困るなぁ~の時に限ってね(笑)

 

 

 

 

 

 

 

子どもに罪はないのだが・・・

 

親の方が気持ちにゆとりがないと

 

子どもの変化に気がつかないもんだよ。

 

 

 

 

 

 

 

親を困らせる気はゼロなのだが・・・

 

 

 

 

 

 

 

親を振り向かせたい一心の行動なんだよね・・・

 

 

 

 

 

 

 

泣くつもりがないのに

 

どうして泣いてしまうのだろうか?

 

大人になって、涙が頬をつたう時に

 

気がつく時があるね・・・

 

 

 

しんどい・つらい・さみしい

 

 

 

そうなんだね・・・

 

よく頑張った!!

 

 

 

 

 

 

 

これまで生きてきた、

 

あなたを一番に知っているのは

 

あなただからね。

 

 

 

 

 

 

 

誰かに気がついて欲しい・・・

 

そんな幻想は捨てましょうね

 

 

 

ひとの心模様は誰にも見えないものですね。

 

 

 

 

 

 

 

心の物差しが少しでもズレが生じると

 

あなたの言葉で傷つくこともあり得るのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「しんどいだね、つらいんだね、さみしいんだね、

 

分かって上げれてなくて、ごめんね」

 

その言葉だけいいかもしれませんね。

 

 

 

 

 

 

 

深い深い心の声は沈み過ぎて見えないから・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そこに気がついていれば、

 

お互いの境界線を踏み越えることはないかな・・・

 

 

「家に帰って、家族を大切にしてください」

 

マザーテレサの言葉です。

 

 

人類の平和を願い、人は何ができるのか?

 

問われた時の返事の言葉です。

 

 

 

意味深い言葉ですね。

 

 

 

人の幸せを願うならば

 

まずは自分が幸せと感じることが大切・・・

 

 

 

幸せの定義は、みんな違って良いのです。

 

 

 

自分の幸せが人も同じ幸せではない。

 

その裏側である

 

悲しみも人によって違う・・・

 

 

 

穏やかな人は、自分の幸せを人に見せつけることをしない。

 

穏やかな人は、人の悲しみを無言で見守っていられる。

 

 

 

それは相手を信じているからできることですね。

 

信じるから無言で温かく見守ることができるのです。

 

 

 

とても勇気のいる行動ですが、

 

待つという勇気は、

 

信じることから始まるのです。

 

 

 

待っている自分自身を信じるのです。

 

 

 

相手を信じるのではなく

 

自分を信じて待つのです。

 

 

人は感情が揺れ動く生き物です。

 

同じような体験を過去にしていると

 

つい怖くなって逃げる。

 

 

 

信じない・・・

 

信じられない・・・

 

 

 

相手の責任に見せかけて

 

本当は自分を疑っている(笑)

 

 

 

ありませんか?

 

そんな時・・・

 

 

 

バカみたいな話ですが、

 

無意識というものは

 

自分に責任を背負わせない

 

技を使うのです(笑)

 

 

 

 

 

人類が平和に暮らすには

 

安心・安全に帰る心があるといいです・・・

 

 

 

こころは不思議なもので

 

安心する相手が心に居るとおもえることでも

 

穏やかに待つことができるのです。

 

 

 

 

 

いつものあの顔を思い浮かべた時に

 

ホッとできるといいですね。

 

 

 

 

 


 

知人が【欲】について語る。

 

それを聞いていて・・・(_D フムフム

 

 

 

想いを語ることは良い傾向です。

 

脳のクセは何をしたいのか明確でないと

 

その方向へは進むことができない。

 

 

 

 

 

漠然と【幸せになりたい】だけでは

 

【し・あ・わ・せ・・・?】とは

 

脳ミソが理解不能になるのです。

 

 

 

 

 

【情】が動く目的が必要なのですね。

 

 

 

 

 

目的が決まれば

 

その目的を達成するための

 

目標課題が見えてくるもんだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

無理をすると【脳】はいじけて活動をしない。

 

 

 

モデリングも必要になる。

 

良いモデリングね・・・(笑)

 

 

 

あなたの個性を理解し

 

無理意地しない人がベストです。

 

 

 

 

 

そしてモデリングを【美化】しない

 

 

 

人は人なのだからね・・・

 

完璧な人はいない。

 

 

 

コツコツ努力できる人と

 

コツコツと努力できない人もいる。

 

 

 

だから自分のレベルを

 

見極める力も必要なのです。

 

 

 

「えーーーわたしは無理」と勘違いをしない。

 

 

 

無理でなくて【できない】と

 

思うから出来ないのです(笑)

 

 

 

脳はあなたの言葉通りに忠実に動くのです。

 

 

 

金持ちになりたい・・・

 

でも言葉にすると恥ずかし

 

できなかったらどうしようか

 

 

 

などなど閃いたその瞬間に

 

夢は夢に終わる・・・(笑)

 

 

 

夢は叶えるものです。

 

与えてもらうものではありません

 

 

 

夢を叶えるために

 

あなたは何から始めましょうか?

 

 

 

はい ここですね。

 

目標が願うものでないと

 

その努力を脳ができない。

 

 

 

赤ちゃんが階段を一段一段

 

登るあの感じね・・・

 

 

 

登れば階段が怖くて下れない・・・

 

 

 

その時にママさんが降り方を

 

子どもの成長に合わせて伝えるこの感じね・・・

 

 

 

このようにあなたの個性を

 

理解してくれるモデリングを探しましょう~

 

 


 

 

 

本能からやりたいができると

 

人の賞賛は必要でない。

 

 

 

わたしがわたしを認めるので

 

わたしが賞賛をする(笑)

 

 

 

自己満足でも良いのです。

 

わたしが幸せならばね・・・

 

 

 

人に迷惑を掛けずにやっているのだから・・・

 

 

 

「自己満足はダメ」って言う理由って何かな?

 

社会貢献ができていないからなの?

 

社会に評価されることが幸せなの?

 

 

 

人には人の価値がある。

 

価値を生きていいはずである。

 

 

 

 

 

本能でやりたいことをやってみようね。

 

 

 

本気にやりたいことなら

 

諦めずに前進しているはずです。

 

 

 

やりたい・・・この気持ちが前に突き進むのです。

 

 

 

あなたのやりたいって何?

 

 

 

子育てではないはずですね?

 

 

 

子どもを生きがいに生きていると

 

子どもの自律・自立を妨げるよ・・・

 

 

 

「わたしが支えていないとこの子はダメなの・・・」

 

この言葉は

 

「あなたが、子どもの支えがないとダメ」なんだよね・・・

 

 

 

子育てを頑張っている

 

母親の承認欲求を満たしている。

 

 

 

 

 

あなたが自律すれば、

 

子どもは、

 

あなたの背中を見て

 

夢に向かって進めるよ

 

 

 

子どもを信じる勇気は

 

あなたが掴みとらないといけないね・・・

 

 

 

あなたが出来ないことを

 

子どもに望むのは良くないね?

 

 

 

さて・・・

 

子どもの自律・自立を促す準備を

 

10歳過ぎたら、ぼちぼち考えて生きましょうね。

 

 

 

人生100歳になる近年です。

 

 

 

子どもに背負ってもらう世の中でなくなっています。

 

 

 

自分の事は自分で背負う(笑)

 

 

 

子どもの自立は

 

あなたの自律だね・・・

 

 

 

本能のやりたいこと見つける。

 

こころの地図を手にするのは

 

あ・な・たですね。

 

 

 

それをお手伝いする役割を

 

カウンセラーをする時もありますよ・・・

 

 

 

あなたの夢を実現する為にわたしは居るのです。

 

 

 

心の健康は

 

あなたが本能から楽しいと時ですね。

 

 

 

夢を叶えましょうね。

 


信じるって簡単で難しい

 

 

 

信じるとは一番初めに

 

自分自身を信じる。

 

 

 

 

 

できるだろうか?

 

 

 

一瞬の不安を感じても

 

「大丈夫」と踏み出す勇気が必要になる・・・

 

 

 

赤ちゃんのように

 

歩くために立つ。

 

 

 

立つはずと信じて立つ。

 

 

 

 

なのにどうして大人になると、

 

大丈夫だろうかと

 

不安になってしまうのか?

 

 

 

周りを見て、

 

あなたが同じでなければいけない。

 

そう思うから・・・?

 

 

 

 

 

失敗したらどうしょう

 

そんな気持ちが浮き上がってしまう・・・?

 

 

 

あの子より出来るように

 

ならないといけないと思う・・・?

 

 

 

赤ちゃんは

 

何も恐れずに自分のために

 

頑張る気持ちもなく本能で動く・・・

 

 

 

 

昔の言い伝えが日本の心に居座っている。

 

 

 

 

 

同じでなければ・・・

 

 

 

生れた時が違い

 

生れた環境が違い

 

育った環境も違い

 

 

 

な・の・に

 

同じを望むことが、

 

そもそも、おかしな話かな?

 

 

 

 

 

信じるって簡単で難しい。

 

 


こうあるべき姿を捨ててみよう

 

 

 

自分の素を出すと楽だ。

「リラックスする」ということだ。

 

自分を出すということは、

無理をしていないことである。

 

相手に好かれようとか、

良い恰好するときは

自分を隠す事である。

 

リラックスするということは

不安がないということである。

安心をしている状態である。

 

嫌われることがない

そう思う相手には

素のままを表現できる。

 

素=わがままをする。

という意味ではない。

 

のんびりとゆったり

椅子に座って話している・・・

 

誰かに褒められたいと思う気持ちでなく、好きな洋服を着る。

褒めてもらわなくても全く気にならない・・・そんな感じ。

 

自分を出すということは、大それたことではないのである。

 

 

 

 

 


明るく振舞う意味は・・・

 

好かれようとして明るくふるまう人がいる。

 

本当は明るいわけではない、

嫌われないように

明るいフリをする。

 

そんな人は前から見ると、

とても明るく明朗である。

しかし、後ろ姿がものすごく淋しい。

 

前の顔しか知らない、

前の顔が本当と持っている人からは、

その淋しさはわからない

 

分かって欲しくないから明るく振舞う

そんな人は、悩んでいることが多い。

だから明るくふるまっても夢がない。

悩んでいると夢が追えない。

 

悩みを隠すための明るいフリは、

自分をだめにする。

 

自分の世界がある人は、

他人の関心をひく必要がない。

 

淋しいから依存的になる、

人の関心を引く必要がある。

 

自立してくると、

他人の関心をひかなくても

楽しくときをすごせることが出来るのです。

 

 

 


ひとりで居たい時もありますね。

 

ひとりで居たい時がありますよね~

別に相手がイヤなわけではないけど

 

「ひとりで居たい」と言えない

言うと気まずくならないかと心配になる。

 

無理して相手と一緒にいるので疲れる。

気分が重くなってくる。

 

気分が晴れない、

その気持ちが相手に伝わり

気まずい雰囲気が漂う・・・

 

そして知らぬ間に不快になっていく・・・

自分の気持ちを正直に伝えていれば一緒に居ても疲れない。

 

ひとりで居たい時もるよね~

その一言がいえるかな・・・


 

 

認めてもらうために

何をしますか?

 

 

 

気分的に食べたくないのに

「美味しい」と言葉を述べて口へと運ぶ。

 

祝って欲しくないことでサプライズでパーティーをされて「嬉しい」と言葉を述べる。

 

言葉を述べる・・・

そこには心はあるのだろうか?

 

相手の気持ちを察して言葉を添えることは大切な大人の立ち振る舞いである。

 

しかし自分自身の本音は伝わっているのだろうか?

 

いやなこといやと言えない。

欲しくないことを欲しくないと言えない。

 

自分のしたいことを言えないのは、嫌われるのが怖いから・・・?

 

自分の気持ちに無理を続けることで、相手に対して憎しみを持つようになる。

無意識に追い込まれる時や、意識をする時もある。

 

どちらにしてもなんとなく気持ちが、イライラ・モヤモヤとする。

その時は心のアラーム音を素直に耳を傾けるときかな・・・?

 

 

 2017・8・15


 

 

無理している自分に

気づいてますか?

 

 

 

 

 

自分の感情を見失うまで

他人の期待に

応えようとしていませんか?

 

受け入れてもらうために

無理し過ぎる。

 

真面目に働くことが、

認められるために

必要なことである。

知っているから

無理して頑張る。

 

人から認められるために

人を喜ばせるために

自分の感情を

抑え込む時があります。

 

でも本音はどうでしょうか?

 

認められたい

愛されたい

褒められたい

だから自分の感情を偽る。

 

無理をし過ぎてしまうと

人の感情が自分の感情と思い込み

また自分の感情がひとの感情と思い込むかもしれないですね・・・

 

 

 2017・8・14


人は心にものさしを

持っている。

 

 

 

自分独自の「ものさし」で

はかる人は、

我が強く、

自分が満足するまでやり、

凝り性である。

思考の世界に住み、

実際に行動することが苦手です。

出来ない理屈を考える。

友人関係は多くの望まない。

お金も好きな物にしか使わない。

 

 

その時の気分で

「ものさし」が

伸びたり、ちぢんだりする人は。

ちょっと極端になり

「でたらめ」になりかねない、

気分や感情の周期がある。

周りに友達がいないと寂しがる。

何となくお金が無くなる。

 

 

社会規範の「ものさし」の人は、

四角四面で杓子定規ば考えをする。

組織の中では信用される。

コツコツと最後までやり遂げる。

礼儀正しい友人が多い。

お金はキチンと考えて使う。

 

 

なんとなく相手のパターン

自分自身のパターン知ると

イライラ・モヤモヤが減るかもね?

 

血液型相性テストみたいだけど

当たるも八卦当たらぬも八卦。

 

貴女の心のものさしは何かな?

 

 

2017・7・31

 


こころは本来は

たくましいのです

 

いやな出来事があっても

すぐに忘れる人がいる。

あまり悩まない人がいる。

 

 

「大丈夫だろうか?」関係ないこちらが

心配する出来事でも

クヨクヨしない。

 

 

気負いなく清々しい

 

 

こんな人は辛い事を受け止めて

味わっている。

 

出来事は事実だけど

困ることは何かと出来事に

巻き込まれることがない

 

全てを自分の責任で

誰かの責任にしない

 

こころがたくまい人は

学歴にこだわらない

職業にこだわらない

経済力にも左右されない

 

 

辛い出来の中にキラリと煌めく

自分自身の大切なものを探す。

 

それがとても辛いことでも

今ここの治癒力が高めて

たくましくなる出来事と受け止めている。

 

こころがたくましい人は、

イヤな事を避けて通ることをしない。

 

イヤことを何かで紛らして

通りすぎさせることをしない。

 

イヤなことを見ない振りをして

通るわけでもない。

 

イヤことも辛いことも

全て自分の中に受け入れている。

 

そして何も責めることをしない

 

その辛さを許してる。

 

辛い辛いと思う自分の感情に

巻き込まれることがない。

 

辛い中に小さい幸せを見つけ出し

辛いことを昇華させているのです。

 

人は「よい」ことが起きると舞い上がり

上手くいかないと、落ち込んでしまう

 

人は自分にとって

「良い人」に出会う笑顔になり、

「イヤな人」に出会うと憎しみ、

非難し、争う。

 

自分自身を評価してくれる人だけが

良い人になる。

 

 

 

 

いいことも

悪いことも

イイ人も

イヤ人も

全てが自分に与えられたもので

区別することなく受け入れて

 

許すことが出来ると

楽に生きることができるのです。

 

 

 

2017・7・20   


 

 

メイクは心が

明るくなるツールです。

 

メイクセラピストである

心理臨床カウンセラーがなぜ

メイクをされるのかとよく聞かれます。

 

メイクセラピーをおこなう理由は、

頭で理解しながらも

行動に移せない。

分かっているけど

気持ちが揺り動かない。

 

気持ちはワクワクしているのに

「ダメ」と頭がストップをかける。

 

そんな心と身体の不一致を対話をしながら、

メイクの力で一歩前へ進めるサポートをいたします。

 

 

たかがメイクされどメイク

女として生まれた限り、

本能は美しくありたいと思うものです。

 

輝いていたい

本能を止めている原因を

探すのではなく

今ここの加工を待ち構えている

原石にあえて磨きを掛ける決定をし

勇気つけるのがメイクですね。

 

貴女は綺麗に美しく輝いていいのです。

ママであっても、妻であっても

嫁であっても、職業夫人であっても

 

 

貴女は貴女なのです、

貴女が望む価値を

生きるために今ここに居るのです。

 

 

メイクは心を明るくするツールです。

 

ほんとうにそうなのか、

メイクを施して心の変化の

事実を確かめてみましょうね♪

 

 

どんな宝石で

どんな加工を貴女は望みますか?

 

 

2017・7・10

 

 

 


 

 

 

 

 

 

ママが大好き

 

ママはどんな時でも

愛してくれる

 

ママは、私がいけないことをしたら、

とても怖い顔で叱るけど、

「大好き」呪文を唱えた後に

頬ずりして笑ってくれる。

 

ママは、わたしが一人で

何かしている時でも

優しい眼差しで、わたしを見つめてくれる。

 

ママは、時々おしゃべりに夢中になるけど

わたしの目を見て

「大好き」って呪文を唱えてくれる。

 

ママが笑っていると

わたしは幸せなんだ。

でもママは、わたしが笑っている事が幸せなんだって。

 

ママは魔法使いかも?

だってママがいると

わたしは何でもできる。

いつも安心して

やりたことができる。

 

ママが大好き!!

 

子どもはママの優しい愛情あふれる

眼差しでこころの安心を充電しています。

 

疲れたなぁ~

しんどいなぁ~

そんな気持ちがあっても大丈夫。

誰にでもある感情を大切にしながら、

子どもが一緒にママを養育してくれている。

 

安心してママになるための勉強を

子どもと一緒に学びましょう ♪

 

 

2017・7・1